子供の名言(迷言)その2

子供の名言(迷言)その2

迷言

皆様、おはようございます、こんにちは、こんばんは└( ̄▽ ̄*)♪

子育てをしていると、時として大人が言わないような素直な言葉や間違って覚えている言葉、そんなこと知っているんだ等びっくりさせてくれる言葉を発するものです。その貴重な瞬間を忘れないよう書き残すことにします。

ということで、子供の名言(迷言)を絶対に書き留めてやるんだ!という思いで、1回目を書いたのは2ヶ月前

(;一_一)

意気込みはあるものの、普段からそんな瞬間がいっぱいあるにもかかわらず、書き留めないので忘れてしまうのです。

この1ヶ月の間に、少なくとも5回以上『おっ、これ記事にしよう!』と思ったことがあったのに、若年性健忘症のようにすっきり忘れるのは、やはり歳のせいでしょうか?(やる気の問題とかはっきり言わないで

 

子供が小さなうちに、天使のような言葉を残しておきたいのです。

 

なぜなら小学校も3年生くらいになると

あんなことや(゜o゜)

こんなこと(--〆)

そんなことや(ー_ー)!!

ガチョーン(ーдー)

ドッカーン(▼皿▼)

といったことを口にするようになるのです。(まだお子さんが小さい方もいらっしゃいますので、夢を壊さないよう自主規制しております)

 

子供6人とも小さいままいればいいのになぁ、とつくづく思うのです。⇒このパターンは長くなるパターンなので、これも自主規制します。


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「僕大好き!」

下から2番目の子は子供らしい子供といった感じで、素直に物事を表現します。なので、名言(迷言)が特に多いのです。

母の日に、果物をいっぱい並べたのはご存知の通りかと思います(ご存知無い方は、母の日の記事をどうぞ)。

パーティーをしていると、

2番目の子「さくらんぼだーいすき

みじんこ「どうしてぇ

2番目の子「だってぇ、おしりが好きなんだもん

 

・・・。(ー_ー)?

 

なぜここでおしりが出てきたのか?兄弟も「なんでー?」と聴きます。

2番目の子「だってぇ、おしりがカワイイから

 

WHY(゜o゜)?

 

2番目の子「見て見てぇ

さくらんぼ

兄弟「ほんとだー

確かに、さくらんぼの縦線がおしりの割れ目に見える(*^。^*)

 

2番目の子「おしりだいだいだーいすき

 

ということで『さくらんぼが好きなのは、お尻が好きだったから』なんですって☆
ずっと、ちいさいままでいてくれますように。

 

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